b-632

15,000円
ウランガラス 1800〜1900年代初頭 ボヘミア
アフリカンブラス 1800〜1900年代初頭 西アフリカ
オリッサブラス 1700〜1900年代 インド
ウランガラスを2玉と、アフリカ&インドの真鍮をあわせました。
大きさの違う2玉。
大き目の玉は穴が円錐形に開いています。
古い玉の証ですね。
アフリカの真鍮は細工の細かさに驚かされます。
インドの真鍮は、滑らかに摩耗した表情が魅力的。
それぞれの良さを、感じてもらえてたらと思います。
二本の紐を揃えるのは、オリッサブラス。
紐の先端には、アフリカンブラスを使用しました。
明るい黄色に真鍮の色が良く映えるブレスレットです。
サイズ : フリー(輪の最大 約22cm)
ウランガラス 約10×13×13mm 約7×10×10mm
*ウランガラス*
1830年代、ボヘミアで発明された
黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。
紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。
ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。
この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。
自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。
*オリッサブラス*
インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。
長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。
年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。
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アフリカンブラス 1800〜1900年代初頭 西アフリカ
オリッサブラス 1700〜1900年代 インド
ウランガラスを2玉と、アフリカ&インドの真鍮をあわせました。


大きさの違う2玉。
大き目の玉は穴が円錐形に開いています。
古い玉の証ですね。
アフリカの真鍮は細工の細かさに驚かされます。
インドの真鍮は、滑らかに摩耗した表情が魅力的。
それぞれの良さを、感じてもらえてたらと思います。

二本の紐を揃えるのは、オリッサブラス。
紐の先端には、アフリカンブラスを使用しました。
明るい黄色に真鍮の色が良く映えるブレスレットです。

サイズ : フリー(輪の最大 約22cm)
ウランガラス 約10×13×13mm 約7×10×10mm

*ウランガラス*
1830年代、ボヘミアで発明された
黄色の色を出す為に、着色剤として微量のウランを使用したガラスです。
紫外線に反応し、鮮やかに輝くのが特徴です。
ボヘミアをはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、日本でも作られていましたが、戦後、様々な理由で作られることは減りました。
この只者では無い黄色に、多くの人が魅了されています。
自然光のもとで見る色も、とてもキレイです。
*オリッサブラス*
インド東部オリッサ州に伝わる真鍮ビーズです。
長年身に付けられた金属は摩耗し、滑らかな艶を持っています。
年々、入手が難しくなっているビーズの一つ。。。です。